カテゴリ:Aの魔法陣( 38 )

”ザ・タワー”

昨日(と言うか、これを書いている時点ではさっきなんですけど)
風鈴さんのHPにあるダイスチャットで、芝村さんSDによるオンセがありました。

使用サプリメントは「絢爛舞踏祭(2080年)」、レベルはアルファでした。
結果は。。。全滅でした。
全滅の結果自体は、ダイスの目が悪かったからなんですけど、それに至るまでのプレイが散々でした。
自分のしたい事とやるべき事がまったく見えませんでした。。

PL間での共通認識の時点での、外延近接が出来ていなかったように感じます。
自分は、とにかくポッドを確保してから、他の行動をと思っていたですけど、
周りとのズレがあって、結局、警告1をもらって協調に回ってしまいました。
行動宣言のあおりがあったとはいえ、その事をきちんと伝えておくべきでした。

とりあえずポッドの確保の根拠としては、

・外壁へのダメージから考えて、ポッドが全機潰されているという事はない
・数十秒で潰れると言うのは、パーティ会場であって、船自体ではない
・もし、本当に数十秒で潰れるのであれば、ターン時間は30分じゃなく、数十秒になってたはず
・脱出手段さえ確保すれば、後の行動に余裕がもてる

といった推測から、そう考えました。
で、これを途中端折ってでもいいから、他のPLさん達に伝えるべきでした。
そうすれば、自分の行動と相手の行動との言葉の端を切れた可能性がより高くなってたはずです。

より高みへ行きたい。
だから、「普通は」って言われる事を乗り越えないといけない。
それには、何より自分がもっと精進しなければならないことを痛感しました。
そのせいで、今回もキャラを死亡させた訳ですし。。。
やっぱり、キャラを失う(死亡と言う形で)のは、辛いですね。
もう二度とって思っていたんですが、、やってしまいました。

自分がどこにいるのか、明確な指針。やっぱり欲しいですね。
ただ客観的に自分がどこのレベルにいるのか、それだけを知りたいです。
というか、そんな指針に頼らないといけないほど、自分が弱いだけなんですけどね。(汗)

何だか、マイナスな文章になってしまいました。(大汗)
とりあえず、どこかに今の気持ちを書きとめて起きたかったので、見てる方は不快かも知れませんが、
まぁ、こんな事もあるだろうという事で、ご勘弁をです。(終)
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by heart-of-chord | 2005-07-30 03:53 | Aの魔法陣

剣奴脱出コンバート

剣奴脱出のコンバートエントリー、今日最終的に芝村さんのOKを貰いましたー。
Ver.2でもよかったんですが、妖精サプリが出たんでコンバートしてみる事にしました。
根源力計算や、配分比修正とか楽しいですね~。
こう、Aの魔法陣をやってるぞ。って感じがたまらなく嬉しいです。

Aの魔法陣をオンセ以外でやるのは、本当に久しぶりです。
しかも、公式。嬉しさ100倍ですよ。
エースDOJOや絢爛世界の日常とか見てると、無性にやりたくてやりたくて仕方がなかったですから。

エントリーしたキャラは、始めてAの魔法陣をした時のキャラの同一存在にしてます。
初めてのAの魔法陣は、神々の宴による交神の儀だったんですが、ちょっと悲しい出来事・・・
というよりも、自分の失敗のせいなんですけど。。(汗)
ある女の子(交神の儀で訪れた神様、もしくはそれに関わる一族?)と、一生出会う事の無い血の呪いをかけられてしまい・・・
その因果を断ち切るために、まだ可能性が残っている同一存在という設定にしたんです。

ただ、それだけだとなんとも許可されないかなと思い。また、自分でもどうなるか予測がつかない楽しみとして、
「どこにいるのか、どんな人なのか、どんな事をしているのか分からない人を追っている。」という設定にしました。

本当に楽しみです。カッコいい物語になるようにしたいです。

あぁ、言葉がまとまりません。(笑)
本当に楽しみです。芝村さんも、再開まで「そんなに待たせませんよ。」と仰ってくださったので、本当に嬉しいです。
早く、プレイしたいなぁ。(終)
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by heart-of-chord | 2005-07-20 13:36 | Aの魔法陣

SD勉強会

今日は、SD勉強会メンバーでのセッションの日です。
今回のSDは、自分がさせてもらいました。
これで、生涯通算SD歴は2回になります。

セッション名は「文化祭繁盛記」
内容は、文化祭で食品模擬店をすることになったPC達が、模擬店を成功させる。
というものです。

今回も反省ばかりです。
SDは本当に難しいなと感じました。

反省会は、時間も時間だったので、簡略化で気になった所を上げてもらうだけにしてもらいました。

まず、「成功の意味は?」
自分は、成功させる=模擬店を繁盛させて売り上げを一番にする。
だったのですが、この「成功させる」というのも、人によって意味が変わってきますよね。
・身内だけで盛り上がるような楽しいものにする。
・売り上げ1番にならなくても、それなりに楽しくやる。
などなど、いろいろ考えられるのが、一つの失敗だったです。

もう一つは、「受動判定について」
自分は、模擬店に出すための材料の点検という事で、
「無事に点検を済ませる」という受動を、ターン2冒頭で発生させました。
この受動、自分は食品の保存に対してどうこうして欲しかったのですが、
その意図とは逆に、「点検を行う人をどうにかする。」という方向に向かってしまいました。
この場合、受動を起こすタイミング、受動の内容をそれぞれ。

・ターン1終了後、もしくは、食材を仕入れた直後に行う。
・「翌日の点検の為に、腐らないように保存をする。」

このようにすれば、SDがやりたかった事を受動で表現できたかなと。

受動の時に、いろいろと時間をとってしまい長くなってしまったので、
もっとどうすればPLに誤差なく伝える事ができるか、という事を念頭において、
受動やゲームの目的を考える必要があるなと思いました。

それに加えて、この2回の自分のセッションには、コンセプトを敷いていていました。
「もう一度、青春を」という事なんですけど、これも人によってそれぞれ体験してきた事の違いがよく表れるものなので、
SDが「こういう事を意図しています」という、分かりやすいメッセージを送る事が大切だと、改めて思いました。

あんまりまとまってない様な気がするけど、文字にしてみるとやっぱり整理されますね。
やっぱり、もっと経験をつまないと、SDとして人をセッションに招待する事は出来ないなぁ。
頑張ろう!(終)
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by heart-of-chord | 2005-07-16 14:08 | Aの魔法陣

妖精サプリメント

Aの魔法陣のために、立ち上げたこのブログだったのに、いつの間にやら絢爛舞踏祭レポの場に。(汗)
まぁ、そんなにずれはないのでいいか。

現在、公式でのゲーム再開のためにいろいろと質問をしたりしてるのですが、
剣奴脱出のために、Aの魔法陣ファンタジーVer.2.5の妖精サプリメントが出ました。
たぶん、エースDOJOでも使われることになりそうな感じですが、とりあえずは先取りです。(笑)

剣奴脱出は、サプリメント「精霊剣戟」を使用しているのですが、このサプリメントが廃止決定になり、新しいVer.2.5のサプリメントが出来たのですが、
この精霊剣戟、精霊というからには、SDC(注1)として精霊が作れます。
この精霊剣戟は設定点システムだったのですが、今回の妖精サプリは、その設定点システムは継承していません。
また、ボックスと呼ばれる設定の枠組みのシステムは継承されていますので、最初に精霊を作ったときと、あんまり変わらず苦労せずにコンバートできました。

もっと詳しく精霊剣戟と妖精サプリの違いをあげると
・設定点システムがなくなった。
・SDCではあるがマウント扱い。(精霊剣戟用にコンバートしたのみだと思います。)
・基本属性がボックスでしか取れなくなる。
・自由に設定できた魔法が、絶技という形で2つに限定される。(根源力次第で増えると思います。)

だと、質問した限りでは感じています。
さて、早速コンバートして、ゲームを再開するぞー!(終)


注1・・・セッションデザイナーキャラクター。他のRPGで言うところのNPC。精霊剣戟の精霊は自分で行動を決定することが出来る。つまり、サポーター(注2)の役割を果たしている。

注2・・・PCを手助けしてくれるキャラクター(または、それに準ずるもの)のこと。
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by heart-of-chord | 2005-07-12 13:49 | Aの魔法陣

ゲーム・リスタート

なんとか、毎日更新できています。
これがいつまで続けられるかが、現在の戦いでもあったり。(笑)

Aの魔法陣を公式掲示板でやっと再開できそうです。
ゲームの名前は「剣奴脱出」。
使用サプリメントは精霊剣戟。すでに廃止決定のサプリメントです。

色々な事情が絡んで、去年から停止状態にあったのですが、
今週の頭に、諸々の事を吹っ切って、新しい状態で前に進む事を決意しました。
リスタートを切った分、前にも増して、「ゲームを楽しもう」という気持ちになっています。
ただ、心残りは全く無い訳ではないですけど・・・

実質再開は、まだちょっとだけ先になりそうですが、
これまで待った時間よりは、ずいぶん短い時間で済みそうです。
さぁ!これから、どんな物語を作り上げていこうかな。
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by heart-of-chord | 2005-07-02 15:59 | Aの魔法陣

もっと上手くなるために(1)~キャラメイク編~

だんだんといい感じでペースが落ちてきました。(爆)
きゃー、ホント最初っから連続書き込みとかするんじゃなかった~。


それは置いといて、今日は自分がPLとして「どうすれば上手くなるのか?」を考えるためにも、
まず自分がどういう風にゲームをしているかを、書き出したいと思います。

まず、ゲームは「キャラメイク」から始まります。
キャラは一番色々と基本となる部分なので重要です。
かといって、もの凄く悩んでるとオンセなんかでは、時間切れになってしまいます。

自分は、まず「どんなキャラを使ってみたいか。」を基点に、
・サプリ(世界観)に合った設定を必ず入れる。
・自分の一部を設定に一つは入れる。
・何か特徴的なものを一つ入れる。
という事を、考えています。

この中でも、「サプリ(世界観)に合った設定を必ず入れる。」と言うのは、かなり重要です。
「自分の一部を設定に一つは入れる。」「何か特徴的なものを一つ入れる。」と言ったものは、キャラに自分を投影しやすくするためです。
必ずしも、入れる必要は無いです。
しかし、「サプリ(世界観)に合った設定」は入っていないと、そのキャラは、そのゲームでは絶対に駄目になります。
(その理由は、次の項目に重なるので、後記します。)

そうして、キャラの本体が出来上がると、次は成功要素の設定です。
自分の成功要素の設定の基準は、
・サプリに合った成功要素を考えて設定する。
・自分の役割りをあらかじめ方向付けておく。
この2点です。

ここで一つ自分が注意している事は、『「設定」と「成功要素」は本質的には違うもの』という事です。
確かに、設定は成功要素を規制しますが、それと「サプリにあった成功要素」を出す事とは、別問題だと考えています。
例えば、「サプリメント・神々の宴」では、機械に関する成功要素は全く意味がなくなります。
それは神々の世界では、機械は全て機能を果たさず無力化するからです。

そんな中で、例えば「体育会系の筋肉バカ」という基本設定を持ったキャラを作るとします。
すると、そのキャラが取れる成功要素は「筋力・脚力・動体視力」などになってきます。
が、神々の宴では、そういった成功要素も使いやすい成功要素ではありません。
だから、「神々の宴では、体育会系が基本設定のキャラは使えない。」と、思ってしまうと思います。

しかし、基本設定が体育会系のキャラでも、成功要素をサプリに合わせる事が出来ます。
合わせる事ができると、そのキャラは「神々の宴」でも、きちんと使う事ができるキャラになります。

例えば、「小さい頃から剣道をやっている体育会系のキャラ」を作るとします。
ただ、このキャラには「サプリ(世界観)に合った設定を必ず入っている。」事が前提です。
神々の宴の場合では、「神を信じている心(信心)」が、非常に重要です。
「信心」がないと、神々の宴の中心である「神に助けを請う」という行動が取れないからです。
(つまり、設定的に「神を信じていない」キャラは、神々の宴では機能しません。)

・・・っと、話を戻します。
「小さい頃から剣道をやっている体育会系のキャラ」の成功要素ですが、
「剣道」=「腕の筋力」などは、連想しやすいと思います。
しかし、それは神々の宴では効果が薄いです。じゃあ、どうすればいいのか。
そこで、このキャラに縁の深い神は何か、そして、神につながるもの、つまり媒体を考えます。

このキャラの場合、「神剣」や「武道の神様」、「剣道の神様」などが、縁の深い神として考えられます。
そして、そういった神様につながるもの、媒体は何か。

例えば、「木刀」。
この成功要素は、もちろん「殴る」とかの攻撃のメインの成功要素でもあります。
しかし、「剣道の神様」に祈るための「媒体」にもなります。つながりを持つものになります。

例えば、「構え」。
この成功要素は、攻撃を行うための予備動作の成功要素です。
しかし、神々の宴では、「剣道の神様に呼びかけやすくするための動作」として、使用することが出来ます。

例えば、「敏感」。
この成功要素は、体育会系では比較的取りやすい成功要素です。
しかし、「腕の筋力」等のように、神々の宴では使いにくい成功要素にとれます。
では、どうやって、神々の宴に生かすのか。
「神様に呼びかける時に、神様の存在を敏感に察知する。」このように、使用することが出来ます。

このように、体育会系のキャラでも、成功要素を「神々の宴」に合わせることが出来ます。
そうすれば、神々の宴でも、十分に使えるキャラになります。

その設定の中にサプリ(世界観)に合っているものがあるのならば、
その他の設定は、成功要素との関係において、あくまでそのキャラの成功要素の方向を導くものでしかないと、
自分は考えています。

色々長くなりましたが、以上が、自分がキャラメイクをする上において、心がけている事です。
短時間でキャラメイクをするときには、全部は流石に考えていられませんが、
最低限、「サプリ(世界観)にあった設定を入れる」「サプリに合った成功要素を設定する」は、頭の隅においています。

・・・・・・まぁ、頭の隅においていても、失敗する時は失敗しちゃいますが。。
ただ、考えないよりは、絶対にいい方向に行くと、自分では思っています。(終)
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by heart-of-chord | 2005-06-30 20:37 | Aの魔法陣

明日のSD DOJOのために(1)

1日に2回も書き込んでると後々で更新しなくなった時に、色々言われないかと恐々としてます。(笑)
まぁ、書きたいときに書きたいことを書くのが一番だろうと思うので、いいかな。


さてさて、本題です。
この間、ある人から「SD DOJO(注1)に、提出してみればいいじゃない?」と言われた事もあり、
「まとまったら、提出するです。」という事だったので、ここでまとめてみたいと思います。


今回のまとめは、「外延近接について」です。
Aの魔法陣では、「外延近接」と呼ばれる行動が重要とされてます。
では、「外延近接」とは、どういうことか。
芝村さんの授業や、自分の考えで、それをまとめてみたいと思います。

Aの魔法陣は、他のTRPGとは違って数値データが無い(らしい)ので、
完全な言葉のやり取りでゲームが進んでいきます。
その言葉のやり取りの中で、外延近接は始まります。

まず、ゲームが始まった後で、一番大切なのは「状況を把握する」事だと考えています。
ゲームの中でPC(プレイヤーキャラ)が置かれている状況を把握できないと、
行動宣言が思いつかない、何を質問していいのかが分からない、といった事が起こりやすいですし。
まずは、「周りの状況」「PCの状態」「(他にPC・SDCがいるなら)PC・SDCの状態」などを、
SDに質問して、状況を把握する事を一番にするのが、第一歩です。

次に、そうして状況が把握できたら、「自分のしたい・するべき行動」を考えます。
つまり、「自分のPCは何が出来るのか、また、何をしたらゲームをクリア出来るのか。」という事です。
これがないと、ただ突っ立てるだけと変わんないですから。
やりたい事、何が出来るかが分からない場合は、自分や他の人の成功要素を見直して見ると、
案外簡単に思いつきやすいかも。

そこまで進んだら、ようやく本格的な「外延近接」が見えてきます。
まず、ここまでで得た「把握した状況」、これはいわゆる「共通認識」となり、
ゲームに参加している人の間での共通した情報になります。
そして、その「共通認識」からゲームクリアへ向けての行動が生み出されます。
その行動を、パーティプレイなら他のPLに、ソロプレイならSDにぶつけ合い、
妥協点を見つけ出していくのが、「外延近接(外延近接戦)」と呼ばれるもの(だと、自分は認識しています)です。

誤解しやすいのが、
「共通認識を作り上げていく事が、外延近接じゃないのか。」
「行動の妥協は、お互いのためにならないし、本当にやりたい事じゃない。」
という事だと思います。

ただ、前者は「共通認識は、外延近接をするまでに絶対必要なもの」だから、
共通認識を作り上げる事は、外延近接への第一歩だし、
後者は「行動は手段であり、目的じゃない」(手段を変える事と、目的を妥協する事は違う)です。
こういう理由から、これらは誤解だと思っています。

こういった事から、外延近接が「言葉の端をぶつけ合う事」、
そして、「それはつまり外延近接戦である」と言えると思います。


・・・・・・以上、まとめ終わり。
だけど、まとまってるかなぁ。。。
まぁ、自分の考えを書きとめておくのは、大切かな。(終)



注1・・・Aの魔法陣におけるゲームマスター(SD)を育成するために、公式で行われているDOJO。
     単位を全て取得すると、公式SDとして認定される。
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by heart-of-chord | 2005-06-25 16:07 | Aの魔法陣

二日目

という事で、(どういう事だ)ブログを始めて二日目になりました。
(実質的には、一日も経ってないんですけどね。 爆)

学校の空き時間を利用して、暇つぶしにブログを書けるのは結構いいかもしれない。(笑)
なんだかんだ言って、毎日更新しそうです。
今日の空き時間はとっても長いので、長文でもつらつらと書きますですよ。


自分は、Aの魔法陣というTRPGのプレイヤーをやってたりします。
(まぁ、腕がいいかとかは、この際置いといて。)
初めに公式HP(注1)に出てきたのが、去年の八月で、実はまだ一年経ってなかったりします。

しかし、一年も経ってないのに、Aの魔法陣が結構、自分の生活の中で中心になってたります。
ここまで、ゲームが自分の中の割合を占めるのは、今までなかったです。
まぁ、元からハマるとズボズボ行っちゃう性格なんですけど。(笑)

きっかけは、他のプレイヤーさんのゲームを見て、
「自分だったらどうなるのかな?」と思ったことから始まります。(何とおこがましい。 笑)
いや、本当に面白かったんですよ。
実際そのプレイヤーさんは、現在、エースゲーム(注2)の参加者さんでいらっしゃいますし、
その面白かったゲームで、伝説的な(笑)ゲームのきっかけを作って、ゲームをすごい物に仕上げていましたです。

で、そんな感じで「よし、やっちゃろう。」と思い立ち、即掲示板に書き込んだ次第で。
初めてのゲームは、無我夢中で「とにかく楽しい!」っていう気持ちしか覚えてないです。
(一部吹っ飛んでしまってるけど)過去ログを見て、「あぁ、ここ。あーすればよかった。」とかは、
思うことがあるものの、「楽しんでやってるなぁ。」と今でも思います。

それからして、他のゲームに参加してる方が一番乗りのエースになり(期待してるんですよ?)
参加者が増えに増え、今では、一年も経ってないのに中堅となってしましました。(笑)
・・・というか、中堅とか言ってる暇があったら、腕を磨けよ自分。

・・・にゃんだか、何書いてるのか分からない。。(←日記とか、今まで書いた事がない人間)
今日は、とりあえず自己紹介もかねて、Aの魔法陣について、こそこそっと書いてみました。(終)



注1・・・アルファシステム内のコンテンツ。TRPG・Aの魔法陣の総本山。
注2・・・すごく上手いプレイヤーや、腕に自信を持ったプレイヤーが挑戦してる、高難易度のゲーム。
     クリアした人は、「エース」の称号を公式に貰える。
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by heart-of-chord | 2005-06-24 12:00 | Aの魔法陣