キャラクター置き

保存が消えると怖いので、こちらにもバックアップで一応。
日記は、、、、また、今度書きますー。(汗)

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名前:リューク・ウォン
根源力:3500
RPB:285

原型:青年期

動機:誰かに言われて仕方なく秘法を探している

性別:男
基本属性:優しい
副属性:ひねてる

A:おたくで妙なところに詳しい
B:すぐ誰かに頼るくせがあって、笑うと可愛い
C:人望があって、先生と呼ばれている
D:自分の抱いている友情や愛情を隠したがる

設定
日々、立派な魔法使いを目指して精進している。
が、すぐ魔道書や、魔法を教えてくれる人(師匠)に頼りたがるので、覚えている魔法が少なく、技術ばかりが先行している。
また、その人たちに怒られてばっかりなので、逃げ足だけが速くなった。
人当たりはよいので、怒られつつも基本的には慕われている。
現在、師匠(女性)に片思い中だが、恥ずかしいので笑顔で必死に隠している。
本当は鷲神であるが、好奇心から師匠の「絶技・変化」を記した魔道書を「変化」を覚える前に使ってしまい、元に戻れなくなった。
本人はそのままでもいいのだが、変化を改めて覚えるために師匠に言われて同じ魔道書を探している。

追加設定
・実は鷲神だった。(根源力2600)
・実は魔法使いの師匠がいる。(根源力3200)

配分比
「体力」:1(350)
【瞬発力】
【魔法を扱う為の体力】

「知力」:1(350)
【魔法に関する知識】
【鷲神に伝わる伝承】

「知覚・器用」:1(350)
【聴覚がいい】
【バランス感覚】

「魅力」:2(700)
【長い足】
【味のある渋い声】
【少し特徴のある耳】
【】

「素早さ」:2(700)
【素早い詠唱】
【すばやい移動】
【すばやい状況把握】
【機転の早さ】

「幸運」:1(350)
【怪我をしにくい】
【魔法を暴発しにくい】

「技能」:2(700)
【魔法詠唱技術】
【魔法の扱い方】
【魔法杖の使い方】
【発声技術】


『道具』
魔法杖:根源力300
短剣:根源力200
革鎧:根源力200

運動靴:根源力200
ロープ20m:根源力200
油袋:根源力200
ランタン:根源力300
たいまつ(×9):根源力200×9
マッチとチョークに石鹸:根源力300
暖かい衣服:根源力200
お弁当と飲み物、お菓子(×10):根源力200×10
コンパス:根源力100
小さな翼:根源力1000

金貨98枚

追加購入
投げ短剣:金貨10

計:金貨10枚
残金:金貨88枚

【絶技】
「火の球2」
コスト:判定単位200で4
25m先までの対象1つと周囲(2m四方)に火のダメージ。

「幽体離脱2」:練習をつんで離脱距離が長くなった。(根源力3200時追加)
コスト:判定単位200で1
200m先まで幽体で移動できる。
(幽体は他に影響を与えることが出来ない)

「速攻」
コスト:0
次に出す絶技を瞬間的に出せるようになる。

「遅延」:練習をつんで発動タイミングを遅らせられるようになった。(根源力3200時追加)
コスト:判定単位200で1
次に出す絶技を最大20分まで任意に遅らせることが出来る

以下所持アイテム(【】はマウントアイテム)
【魔法杖】:魔法補助、魔法補助(根源力300)
【短剣】:刺す(根源力200)
【革鎧】:受け止める(根源力200)
【運動靴】:しっかり動ける(根源力200)
【たいまつ】:燃える(根源力200)
油袋:根源力200
小さな翼:根源力1000

重量:通常アイテム(1300)+魔法の道具(1000)=140

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もし、生き残って次の根源力成長できたら、
・メッセージを取って幽体離脱とダブルキャストさせ、幽体が実体に影響を与えられるようにする&速攻との組み合わせで先行情報の伝達を即時に行う。
・魔力探知を取って幽体離脱とダブルキャストさせ、探索系統の能力をUPさせる。
のどちらかを予定。
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by heart-of-chord | 2006-05-16 00:33 | Aの魔法陣


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