絢爛禁止令発動。(プレイ日記その7)

中毒気味な自分に歯止めをかけるのと、テスト期間中くらいはしっかり勉強しろ世自分。
という事で、絢爛禁止令を出してみました。
いつまで保つかは疑問な感じなのですが・・・(汗)
とりあえず、頑張るだけ頑張ってみます。

ので、書き残しが無いようにプレイ日記内の時計を早めようと思います。
というか、自分が更新しなさ過ぎて、実プレイ内容との誤差がすごいあるというだけなんですが。(爆)

始まりは、ハンガーから。
そう言えば、第1種が3回連続(しかも、イイコを昼寝に誘おうといろいろしてる時に)なって、
「もういいわ!おらっ!!」と思って、セーブして止めたんだっけ。
よく生きてたなぁ。夜明けの船。(飛行隊はPC一人だけ)

辺り見渡してみる。あ、タキガワだ。

整備訓練をしてるのか、キーボードをカタカタしてるニャンコポン。
それに近づくタキガワ。
ちなみに、この時点でタキガワのニャンコポンへの評価は、
友情・性愛・親愛30未満、嫌悪150。
よっぽど77歳(+200と余り)のおばさんは嫌なんだ。(違)

ニャンコポンが終わると同時に話し掛けるタキガワ。
どうやら上機嫌の会話をしてるらしい。
(現在、夜明けの船では上機嫌の話を持ち出し、理由を聞かずに微笑むという事が流行っている。)
ニャンコポンの上機嫌の内容を聞いて、引くタキガワ。

と、ここまでは普通なんですが、タキガワに何故か上機嫌と悲哀のコマンドが交互に出現。
どうしてなんだろうと、タキガワに質問してみる。
まずは、上機嫌の理由を聞く。

「ニャンコポンに上機嫌の理由を聞いたんだ。そのときは、期待した。」

なるほど。では、悲しみの理由は。

「ニャンコポンに上機嫌の理由を聞いたんだ。そのときは、汚らわしいと思った。」

思春期は難しい年頃だなぁと思いつつ、ハンガーを後に。
直後、都市船入港。アンナ加入。
これで、来ないのは大統領と孫娘コンビだけだ。

その後、所要のためセーブをして、電源を切り5時間ほど放置。
再開して、イイコがいなかったので、アキを構いに行く。
ところが。
その途中、スイトピーに話し掛けられる。
「アキとアンナは付き合っているらしいですわ。」

・・・・・・・・・・・・・・・

はぁ?何?
真偽を確かめるため、アキに直接確認。
「アンナの事をどう思ってる?」
「なんだか、あいつ時々ドキッとさせられるんだよな。」

・・・・・・・・・・・・・・・

アンナにも確認。
「あぁ、好きだよ。好きなんだよ。」

・・・・・・・・・・・・・・・

おい。なんだ、昔あれだけアプローチをかけておきながら、結局昔の女と縁りを戻したか。
何かむかつく。腹括ったこっちの立場はどうなるよ、アキさんよ。
苦渋の決断をしたこっちの思いを返せー。(泣)

こうなったら、別れさせてやる。アキの嫌悪も小刻みに上がってくる事だし、泥沼化だ。
どう料理してやろうか。くっくっく。(終)
[PR]
by heart-of-chord | 2005-07-19 12:35 | 絢爛舞踏祭


<< 剣奴脱出コンバート テストテスト >>